大学生の厨的な出逢い②胸躍る出逢い
こんにちは。
出逢いとか言っちゃういわゆる一つの厨二病、厨大学生です。
中学生のころって、変に純粋にえろかったと思うんだ。
小学生くらいだとおっぱいおっぱい!とか叫んでもよかった
けど(よくないか?)、中学生だと恥ずかしかったりしてね。
でもおっぱいは小学生のころよりずっと興味あったり。
厨大学生は厨二病だ。
つまり中二みたいな脳構造をしてる部分があるわけで。
そんな厨大学生が最近こんな映画のタイトルと出逢いました。
「おっぱいバレー」
おいおい。
何バレーだって?
シリコンバレー?
いやいやおっぱいバレーだと?
まったくふざけた映画を作るものだ。
おっぱいと書けばこの厨大学生がおっぱいに釣られて見に行く
とでも思ったのかね。
まったく嘆かわしい。
本当に嘆かわしいから内容を確認しなきゃいけないな!
ということで、おっぱいと出逢い・・・いや、おっぱいバレー
との出逢いを果たすために厨大学生は映画館に行ってきました
とさ。
しかし、そこで一つの罠が。
チケットを買うには窓口でどの映画かを言わなきゃいけない
わけです。
おっぱいバレーですおっぱい。
そこで出逢いましたのは厨大学生よりちょっと年上くらいの
お姉さん。
大阪でも一二を争う紳士と言われてるかもしれないこの厨大学生
が、公衆の面前でおっぱいなどと言うわけにはいかなかった。
「スラムドッグミリオネアのチケットをください」
・・・
いや、さすがはアカデミー賞をいくつもとってるだけあって、
そこそこ楽しめました。
おっぱいはでませんけどね。
大学生の厨的な出逢い③に続く。

